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更新日:8月26日
加湿量の検討 - 室内を快適な湿度にする -
自宅 8畳間の場合(築38年の木造、隙間風多い。冬季を対象)
気積=3.6m(幅)*3.6m(奥行き)*2.5m (天井高)= 32.4 m3
図表より絶対湿度(g/m3)は
現状は:室温20度、相対湿度20%=絶対湿度3.5g/m3
理想は:室温20度、相対湿度45%=絶対湿度7.8g/m3
必要な追加の単位加水量Δは
Δ=7.8g/m3-3.5g/m3 = 4.3g/m3
換気回数を1時間あたり3回と仮定すると
追加の単位加水量*気積*換気回数=
4.3g/m3*32.4m3*3回 = 417.96g
1時間では約420cc、半日では約5ℓの水分(加湿量)が必要

細田学級 札幌市立豊水小学校の記憶
川の防災情報
長野県建設部河川課
信濃川水系 依田川、内村川
(依田窪病院そばの大内橋のデータは記述がないようです)

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難聴の方との会話にお勧めします
聴覚障害者のために、内閣府のホームページに記述があります。 いつも通り、国は紹介だけで、サポートしている訳ではなさそうですが。 https://www.koetra.jp/ 実際に使ってみれば、iPhone標準の「音声入力」または、 Androidにもiphoneにも使える、「UDトーク」の方が簡単なような気がします。 対面であれば、1台のスマホで十分です。通信環境も不要です。 テレビなどの視聴には向かないかもしれません。我が家にはテレビがないのです。
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私のホームページ作成は、10年以上前の建築系研究者の委員会のためから始めました。
内容は当時のままとしています。
つくば立原会とは、筑波にある国立の「建築研究所」、通称「建研」に、
ゼネコンなどの技術研究所から出向した建築系研究者の集まりです。
敷地内にある構造実験棟は「小ストロングルーム」と呼ばれていました。 そのうち「大ストロングルーム」を作るであろうことからです。
超巨大な反力壁と反力床から構成され、構造物の耐震性能を確認します。
油圧ジャッキは千分の一ミリ(1μ)単位でのコンピュータ制御です。

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私の住んでいる長和町付近には、活断層地帯は無さそうです


北アルプスはまだ雪化粧です。でも5月です。
数年前ですが、2回ほど、槍ヶ岳の肩から山スキーで降りてきました。
あの、松本深志高校山岳部OBの方にサポートしていただきました。
槍ヶ岳の肩までスキーはヘリコプターで上げ、帰りは下の小屋から松本市内までもヘリコプターでスキーを下げてもらいました。

大事にしていた自転車を、
上田市にある”伝説の”と言われている「輪徳」さんに引き取ってもらいました



通勤用でもなく、通学用でもなく、サイクリストのための自転車です 一枚目の写真は、もう40年近くになります。ロードバイクです
二枚目の写真は、マウンテンバイクです。リアキャリアを自作していました
三枚目の写真は、ミニベロと言います。乗り心地は27インチと変わりません
前輪を外すだけで輪行袋に収めることができます
輪行とは、袋に入れて運ぶことです
友人の引き受け先を探しましたが、
自分で分解修理ができなければ、メンテナンスができなければ、
ですから最高のフレームビルダーに寄贈しました
寂しい限りです



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